筑後川の戦い

  • 筑後川渡河

    1359(正平14)年、九州を二分する北朝勢と南朝勢の衝突が勃発します。日本三大合戦に数えられるこの戦は、筑後川を南...

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  • 警戒する北朝軍

    一方、北朝方は武光自ら渡河地点を偵察したことを知り、軍議を開きました。 原田・松浦・秋月・三原らの諸将は、...

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  • 大保原の決戦

    武光はそれまでに得た情報を元に、次の作戦を立てました。8月6日夜半より、長男・武政が300人の兵を率い、岩田を通...

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