2月5日に4年生が、熊本障害者労働センターから代表の倉田哲也様をお招きして、「周りとの違いを恥ずかしがらないで~伝えたい大切なこと~」というテーマで ご講話いただきました。
で、自分の思いをや願いを伝えることや、お互いに良いところを見つけることの大切さについてお話をしてくださいました。また、「『どうせ・・』という言葉を 『せっかく・・・』という言葉に変える」と、ポジティブに捉えられるというお話は、子どもたちにとって大きな気付きとなりました。
お話の中に「あなたの一言が仲間を失うことがある あなたの一言が仲間を救うことがある」という言葉があり、日頃の友だちとの関わり方について見つめなおすきっかけとなり、子どもたちの心に響いたようです。


