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読み聞かせボランティアが行われました。

記事登録日:2016年11月2日


 本日、朝早くから読み聞かせボランティアが行われました。

保護者の方が1年生1名、2年生4名の5名と地域の方2名の計7名で

読み聞かせをして下さいました。皆さんおもいおもいに紙芝居、絵本、

素話、体験談など、準備して頂き、どの教室も生徒たちが真剣なまなざしで

話しを聞いていました。

今回初めての試みで感想を書いて頂きましたのでご紹介いたします。

 

『子供たちが真剣に聞いていたのが印象的でした。お父さんたちの

話も聞きたいと思った。』

 

『生徒さんの一生懸命に聞かれる姿にとても緊張しました。

中学生むけの内容としては少し幼かったかなとも思いましたが

私もよい勉強になりました。

でもこのような取組は続けていくといいのではないかなとおもいました。

有難うございました。』

 

『みんなとても静かに聞いていました。

久しぶりに(北小の子どもたちには読み聞かせをしていたので)

本を読んで楽しかったです。あまりかたくるしくとらえず

本を楽しんでほしいなーと思いました。』

 

『読み聞かせボランティア自体の参加が初めてだったので、場の感じが

ろくわからなかったんですがみんなじーっと見ていたので、よかったです。

静かに聞いてくれたので、よみやすかったです。』

 

『これで良かったのかな?と反省しています。

この機会を与えて下さってありがとうございました。

子どもたちは良く聞いてくれました。』

 

『先生に助けられました。ありがとうございました。

昔話の紙芝居25巻ぐらいあります。紙芝居でよかったら

また、伺います。中学生しっかりしてますね。反面直に成長なさっている

姿に嬉しく思いました。北中のほこりです。』

 

今日の読み聞かせを今後の取組に生かしていきたいと思っています。

事務の先生が丹精込めてそだてたサクラソウをお土産にお渡しし読み聞かせ

は終わりました。

最後になりましたが、読み聞かせに参加して頂いた皆様本当に有難うございました。

 

 



 

 



 


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