6月30日(火)に1・2年生で出田地区方面に町たんけんに行きました。
500年もの間花房校区を見守っている、灰高さん(むくの木)では、
木の幹を子どもたちで囲み、幹の太さに驚いていました。
南福寺では仏像を見せていただいたり、古池城あとの長い階段を上ったり、
探検の途中では、いろんな草花を見て、たくさんの発見があった町たんけんでした。
学校に帰ってからは、「かっぱこうやく」や「首ひねり」の紙芝居を地域の方に読んでいただきました。
他の地域にも町たんけんに行きますので、花房小のことを子どもたちにもっと知ってもらえたらと思います。